

ジャパンウェイストグループは、2050年の温室効果ガス排出量ネットゼロに向け取り組みます。





廃棄物の適正処理を通じて持続可能な循環型社会の実現に取り組みます。
2030年度廃棄物処理目標数量:20万トン(2023年度比15%増)






ISO14001の積極的な推進にて、地球環境の保全と循環型社会の形成に貢献します。
従業員の健康保持・増進の取り組みが、将来的に収益性等を高める投資であるとの考えの下、従業員の健康管理を経営的な視点で捉え、戦略的に実践する「健康経営」を推進します。

当社は 企業として持続的な発展を遂げるためには 従業員の健康が企業活動の根幹であると考え 心身ともに健やかに働ける職場環境の構築を目指し 健康の保持および増進の支援に積極的に取り組みます。
経営トップである代表取締役を最高責任者、人事総務部を推進事務局とし、全社的な健康経営の取り組みを推進していきます。
健康経営に関する指標 | 2024年 | 2025年 | 2026年 | |
|---|---|---|---|---|
健康経営の取り組みに関する指標 | 定期健康診断受診率 | 100% | 100% | 100% |
ストレスチェック受検率 | 98.2% | 97.7% | 97.7% | |
従業員等の意識・行動変容に関する指標 | 再検査受診率 | 52.9% | 44.9% | 実施中 |
アウトカムに関する指標 ※1 | アブセンティーズム ※2 | 3.0日 | 2.5日 | 2.6日 |
プレゼンティーズム ※3 | 83% | 83% | 83% | |
※1 ストレスチェック時に健康調査Seedsにより調査
※2 アブセンティーズム評価(平均日数):昨年1年間で病気で仕事を休んだ日数の平均値
※3 プレゼンティーズム評価(活性度割合):病気やけががない状態での勤務を100%とした場合の調査の過去4週間における活性度評価
経済産業省と日本健康会議が運営し、特に優れた健康経営を実践している企業を「見える化」する「健康経営優良法人制度」において、「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されました。
